掃除機嫌いの我が家の猫に!音をさせずに抜け毛の掃除をする方法

静かにお掃除したいなら「クイックルワイパー」が便利!抜け毛も爪とぎから落ちた爪もしっかりからめ取ります!

猫を室内で飼っている人の多くが悩まされる、抜け毛問題。こまめにお掃除したいけれど、機械の音でびっくりさせないようにいない隙を狙って掃除機をかけるなど、毎日試行錯誤している方も多いのではないでしょうか。そこで今回は音がしなくて細かな猫の毛も楽に掃除することができる「クイックルワイパー」シリーズをご紹介します。

我が家の猫は掃除機の音が苦手

我が家の2匹の猫は、窓から差し込む日差しが作る日だまりを見つけては、至福のひなたぼっこタイムを過ごしています。太陽が高い位置にある、そんな貴重な時間は、人間にとっても「よし!活動しよう!」と思える時間で、部屋の掃除などはバッティングしがちです。

しかし、我が家の猫は、そろいもそろって掃除機が苦手。その姿を見るや、一目散に逃げだして押し入れなどの安全地帯へ避難してしまいます。

日照時間が短い、冬の日なたぼっこを妨げる掃除機

そのたびに、申し訳ないなーと思う次第。

「クイックルワイパー」で猫の寝る間にお掃除を

「クイックルワイパー」シリーズなら、掃除機のような機械音がないので、猫のいる部屋の掃除を進められます。

このように近くで抜け毛のお掃除をしても、逃げ出すこともなくリラックスモード。



横縦無尽に散らばる猫の抜け毛を、ホコリと一緒にスイッと絡め取ってくれるので、楽に掃除をすることができます♪

知らぬ間に、舞い上がっているんですよね。猫の抜け毛って…。

掃除をしながら気づいたのですが、「クイックルワイパー」の立体吸着ドライシートは、猫の毛だけではなく、爪とぎから床へ落ちた猫の爪もしっかり絡め取ってくれました。

掃除の王道に準じて、上から下へ。クイックルワイパー ハンディ」で、カーテンレールの上や、窓枠、机の上といった猫が乗る箇所のホコリを取ったら、床のホコリを、「クイックルワイパー」で拭き取ります。

ブラッシングで落ちる猫の毛も簡単に掃除

猫の毛散乱防止への根本的な対策としては、猫のブラッシングが欠かせないのですが、このとき、抜けた猫の毛をティッシュペーパーなどにまとめておくと、フワフワした猫毛の塊が、コロコロと転がって、猫毛をまとめるつもりが、かえって部屋中に散乱させてしまい、困っていました。

そこで、クイックルワイパーでの拭き掃除が終わったら、拭き掃除に使わなかった面を開き、猫の毛づくろいタイムをスタート。ホコリを絡め取るシートを、ブラッシングで抜けた猫の毛の置き場にすると、散乱を防げますよ。ほら、このとおり。

乾燥する季節は静電気が起こりやすく、ティッシュペーパーなどへ猫の抜け毛をこすりつけても、手からなかなか離れてくれません。そんなときにホコリを絡め取る「立体吸着ドライシート」を使えば、しっかり毛を絡め取ってくれるので、毛づくろいもはかどります。

「クイックルワイパー」を使うときに、猫の毛づくろいも一緒に行うようにすると、猫のほうも「掃除タイム=毛づくろいタイム」だと覚えてくれるかもしれません。猫の抜け毛掃除は、ラクに楽しく行いましょうね♪

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猫のいる部屋も静かにお掃除♪

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